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ManageOZOとは? 7つの導入効果

Concept1経営情報可視化
Concept2業務改善・業務標準化
Concept3リスクマネージメント
Concept4決算早期化
Concept5グループ経営基盤
Concept6内部統制強化
Concept7コスト削減・TCO削減

Concept1
経営情報可視化

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情報系と基幹系の融合を実現するための業務統合フロントエンドがWebアプリケーションであること。
それが「可視化・見える化」の条件です。ワークフローにおける申請・承認状況や、全社で活用すべき基幹業務システムのデータを、Webブラウザさえあれば見ることができます。必要な人が、必要な時に、必要な情報を見る、ManageOZOの導入がその第一歩を後押しします。

Concept2
業務改善・業務標準化

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お客様視点で考え抜いた複数の洗練された業務システムを、ポータルという入口から利用者に分かりやすく使っていただき、登録・承認されたデータをそのまま基幹業務システムへ連携できることが、業務改善、及び業務標準化に大きく貢献します。全従業員が利用することでデータを発生時点から一元化でき、転記や二重入力業務を改善すると共に、ポータルにより統合・標準化が図れます。

Concept3
リスクマネージメント

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企業が抱えるリスクの1つにコンプライアンスの強化が挙げられます。ManageOZOでは、例えば勤怠管理の三六協定監視アラームや労使双方で合意形成する仕組みなど、リスクマネージメントも企業にとって重要な機能と位置付けており今後も機能強化を継続します。また、保守へのご加入により、法令改正に対応したプログラムを無償で提供しています。

Concept4
決算早期化

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会計パッケージや給与システムとの安全かつスピーディーな連携によって業務効率化を促進することが、結果的に決算の早期化に繋がっています。ManageOZOの導入により、業務ポータルから従業員や各部門が直接情報を登録でき、ワークフローの申請・承認を経て基幹業務システムへ速やかに、且つ手間なく連携する、企業にとって理想的な形がここにあります。

Concept5
グループ経営基盤

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ManageOZOではグループ企業でご利用いただけるシェアードライセンスを用意しております。最小限のサーバ構成で複数企業にWebアプリケーションをご利用いただけるため、機器のメンテナンスコストやシステム管理者を削減できます。また、段階的に利用企業数や業務アプリを追加できますので、グループ内の1社で運用が確認できれば他社への導入もスムーズです。

Concept6
内部統制強化

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情報系と基幹系の融合は、連携によるスピーディーな情報活用だけでなく、内部統制の強化も図ることができます。それは基幹業務システムへのデータエントリーを、ManageOZOの申請~承認を経由させることで、従業員個人の判断に比べ飛躍的に信頼性が向上し業務統制を実現する運用に改善できるからです。現在運用中の業務システムとも連携できる業務統合フロントエンドを是非ご活用ください。

Concept7
コスト削減・TCO削減

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Webアプリケーションによるペーパーレス化、業務統合&ポータルによる情報一元化と導入・運用・管理コストの削減、段階導入による事業戦略に合わせた計画的なシステム投資とトータル的なコスト削減、高い業務適合率と貴社オリジナルの専用アプリケーションを基幹系でなく情報系に追加・統合できるメリット、などManageOZOの導入により様々なTCO削減効果を実感できます。

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