ManageOZO3企業の経営管理を支援するManageクラウドシリーズ

申請フォーム作成業務アプリケーション

ExcelをWebワークフローに変換し申請を作成可能。
企業独自の申請書をペーパーレス化できる業務アプリケーションです。

解決できる課題と解決する機能

紙運用の社内申請書が多く運用負荷が大きい。ペーパレス化したい
Excelフォームジェネレータ
申請フォームを都度作るのが大変。今あるExcelデータを利用したい
Excelフォームジェネレータ
過去の申請書を探し出すのが手間。キーワードで検索した
全文検索
入力間違いの修正が多い。ある程度入力方法を制御したい
フォームパーツ 入力項目制御
出先で承認業務が行えず停滞。スマートフォンを活用したい
スマートデバイス活用
申請状況がわからない。承認依頼もわからない
自動リマインドメール
申請内容によって承認の流れが異なる。メンテナンスも判断も都度大変
自動判別・自動分岐
承認業務が停滞した申請書が多くある。把握できるようにしたい
スマートデバイス活用
印刷して使うこともある。帳票として出力したい
帳票出力
承認された結果をkintoneに手入力。自動化したい
kintone連携
Excelフォームジェネレータ
Excelで作成した申請書をワンボタンで申請フォームへ変換可能。

Excelフォームジェネレータを用いれば、Excelで作成した申請書をブラウザ上でアップロード、文字・罫線・セルの結合や色をそのままに申請フォームを自動生成できます。

フォームパーツ
申請フォームの入力方法はフォームパーツを指定して簡単に指定できます。

例えばカレンダー入力、ドロップダウン、ラジオボタンのように、入力するフォームごとにフォームパーツを指定し、入力方法を簡単に指定することが可能です。

スマートデバイス活用
スマートフォンでの承認業務が可能です。

いつでも、どこでも、ネットワークさえ繋げれば、申請書の承認業務を実施することが可能です。スマートフォン専用画面にて、スムーズな操作が行えます。

自動リマインドメール
メールでのお知らせ機能は勿論、一定期間の停滞に対してメールも自動通知。

申請書の承認状況に変更がある度に、また、自分向けの承認依頼がある度に、システムから自動でメールを送ることが可能です。さらに、一定期間操作されていたい停滞した申請書に関してもお知らせメールにて気づかせることができます。

入力項目制御
入力項目別に、誰なら入力をできるか制御することもできます。

入力項目別に、どの判定者であれば入力できるか、変更できるかを指定できます。申請者だけが入力できる項目、承認者だけが入力できる項目のように切り分けての運用に対応します。

自動判別・自動分岐
内容に応じて自動で承認経路を自動分岐

ストレートな承認の流れだけでなく、「20万円以上と入力された場合は」のような分岐がある申請書も多いです。承認経路の設定上でこれら自動判別・自動分岐が行えます。

全文検索
入力された項目別に全文検索が可能。

入力されたテキストデータは全てデータベース上に保持しています。これらのデータに対して指定のキーワードや期間等で、全文検索を行うことも可能です。

代理申請・代行承認
運用上で必ず発生する代理申請、代行承認どちらも利用できます。

長期休暇や海外出張等でシステムが利用できない場合に、必ず発生するのが代理申請や代行承認です。いずれも簡単な操作で行うことができ、勿論履歴も残します。

「OZO3フォームデザイナー 帳票出力OP」が必要
帳票出力
指定のExcelファイル、PDFファイルとして帳票出力が可能です。

『OZO3フォームデザイナー 帳票出力OP』を利用することで、申請フォームの入力内容を指定のExcel形式、PDF形式のファイルとして出力が可能です。見積書作成申請など幅広い用途に利用できます。

「OZO3フォームデザイナー kintone連携OP」が必要
kintone連携
サイボウズ社のkintoneと連携し、承認されたデータを自動登録できます。

サイボウズ社のkintoneと連携することで、申請・承認された結果をデータレコードとして指定のアプリに書き込むことが可能です。